グラスウールは湿気に弱く、結露のリスクが高い。
施工が難しく施工不良になると性能が低下し内部結露の原因に。
材料コストは安いが熱の伝わりが早い。
その通りです。
だから防湿・気流止め工事が確立されているのです。
熱の伝わりを遅らせる為の厚み設定です。
自社で出来ない事を全否定して、わざわざ「あれはダメ」なんて言うのは不勉強なだけ。
ウールのセーターあったかいですよね。
でも濡れると重いし、全然暖かくない事は経験として知ってますよね。
フェノールフォームは断熱性能高いですが、厚みが足りなかったり、施工精度が悪ければ「ただただ価格が高いだけの断熱材」に。
そーゆー事です。
気楽な「なんでも相談会」においでませ^^
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アディ押忍
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アイコン、くっ てしてますがw
【 ハウジングアイズ 】では、飛騨高山にてパッシブな高断熱思想を用いて、恒久的な省エネ快適住宅を御提案しております。
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