ガルバリウム鋼鈑の外壁に
14時頃の南側 日射遮蔽ヨシ(´・ω・`)ノ
玄関ドアはウッドグレイン樹脂断熱ドア
アディ押忍
とある商業施設
特に見晴らしが良い訳でも無いのに
何故か不自然にバルコニー
ははーん
防火ドアの開閉スペースか^^
法規適合あるある(笑
本日は月曜日なので 一週間のツブヤキピックアップ。
8月1日~7日までの1週間分です。
8月でんがなまんがな(汗
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北に開口切っても
いいじゃないか
抜けているんだもの
よつを
https://t.co/nyqM9l0VQH
地元でも最近20年でJR線が流される様な大きな水害が2度ある。100年に一度は10年に一度に変化しているのかも。夏季の気温上昇はタイムリーだけど、気候変動に対する住宅作り手の意識改革は重要。
昔は「神輿は軽い方が良い」と言う格言があって、政治家がバカでも官僚が良いから日本は大丈夫と言われていた。今は・・
葬儀と告別式は意味合いが違うんだけどな。
2寸角とツーバイフォー材は殆ど材積同じなのに、2寸角で壁作ろうとは思えない。やっぱツーバイって合理的なんだよなぁ。
厚物合板+登り梁での屋根構面、4寸勾配で仕様規定だと安全みて倍率2.7倍に対して、許容応力度なら4倍までみれるのって、空間プランに選択肢増える(ムチャ出来るって意味では無くて)
長雨を受けた山は 巨大な水の塊ダムだから。急な崖や川の近くはもちろん、昔田んぼだった場所の法下、竹林の下、隙間の空いた石積みには寄らない事。約束だぞ。
シロアリって太陽に晒すと見事に絶命する。紫外線つよい。
うちでリノベと新築は、床断熱か基礎断熱かの違い位かな。新築で床断熱は可能だけど、リノベで基礎断熱は無理す。ただ、水回りブロック(風呂・洗面・トイレ)は技術とお金と気を遣いまくって基礎断熱にしています。
台湾有事は日本有事。日和るなよ岸田。
雨の日の正しいガレージ使用方法
基礎高900mm位のフーチング基礎で土間コン・防湿無しの床断熱。一定量の通気にしてやれば、夏季の多湿は殆ど土が結露として吸ってくれる。高さがあれば白アリチェックも容易だし、計算上は年間通して基礎内は健康だと思うんだけど誰も賛同してくれんw 実験棟作るか(笑
木製ドアのオリジナルキッチン
食洗器のドアも同じ仕上げ
いーね。
てか
カウンター前の穴凹何?
実は
浄水器と配管の設置場所でした^^
これより大きいの無いって事で このサイズ。
カウンターに置くと作業スペース減るもんね。
アディ押忍
アイズお馴染み 杉板のボードバテン
押し縁張りなんて言われる張り方です。
こちら張っていく工程のご紹介。
まず外張り断熱の上にハウスラップ
そして通気層として下地を作ります。
その上に杉板を縦張りしていきますが
こーやって隙間を空けて張っていく事で
上から押さえた押し縁下でも通気が生れます。
排水の役目もありますね。
今回こんな感じでラップさせていないので
押し縁・縦板共にナナメカットにて継いであります。
お 値段以上アイズ(笑
本日は月曜日なので 一週間のツブヤキピックアップ。
7月25日~31日までの1週間分です。
毎日あちーすね
さっきお客様邸行ったら冷蔵庫かってくらい家中冷えていました。
・・いゃ冷やしすぎ(笑
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葡萄棚の日陰がイマイチなので、寒冷紗とスダレ掛けてみる。すずしげいん^^
ごっちゃまです(^^
サル痘って、たまたまサルの感染が見つかっただけで、もともと人類とは遠い病気であり、男性同性愛者の激しい性行為で感染可能性があるだけで、そうで無い人は手洗い等のエチケットで「極々稀な」感染は防げるでFAおっけー?偏見はイケないけれど騒ぐ必要無いかと。
いや 予告くらいせえよ凸
リビングとかダイニングから、直接トイレのドアが見えるプランとか、オープンでは無くミステークプランかと。その辺は「しつらえ」以前の話だと思うんだ。
基礎の線熱貫流率(W/㎡ K)なるほど 指針のクセが分かってきた。
黒いアルミ枠サッシに直射日光当たってる家、見た目にも暑そうだけど、ちなみに白と黒で表面温度10度近く違うから、内側に樹脂あっても窓枠暖房とか出来るなぁ。夏なのに(汗
二重巾木とアイアンポール
築10年ちょっとの木造店舗リノベ、構造図まで付いた図面貰ったんだけど、何故こーなる…って架構と平面で固まる。でも基礎だけは無駄に鉄筋量多くて笑う…いゃ笑えん。
そう言えば事務所、網戸設け忘れてるなって イヤ窓開けないから必要無いかw
ちなみに、このグリル入りガラスは米国製の樹脂窓。16年前事務所移転した時、倉庫に在庫してたの使ったんだけど、あの頃は良くオーバースペックって言われたなぁ(懐
その他の住宅と言うプレミアム感。
https://www.mlit.go.jp/page/content/001445195.pdf
中古住宅を買う場合は 必ず建築実務者と見に行きましょう。
床下と天井裏を見れば 大体の耐久性や補修費用が分かります。
あと それでも買って良い住宅と止めた方が良い住宅があります。
後で変えにくい部分~スケルトン(骨組み)は重要です。
たとえばこんな 車庫付きで門まである立派なおうち
立地見て販売金額的にも すぐ売れるかと思います
※中国地方の全く利害関係のない物件です。
お部屋数も十分でしょう。
ちょっとリフォームすれば良さそうにみえます。
ただですね
一階に二階を乗せてみますと・・・(赤線が二階線)
直下率が悪すぎます。
外周部で言えば↓6本しか階下の柱が合っていません。
重い瓦屋根な上にバランスも宜しくない(汗
なんなら南側の壁 ほぼ直下に壁も柱も無し
これ買っちゃうと 正しい耐震力を持たせるのに
大規模な補強が必要になります。
こんな計画してある建物ですから 他にも問題はありそうです。
平面だけでも見える世界があります。
断熱とか以前の問題ですね。
ただね・・令和3年 未だこんな新築が多い事も確か。
壁や柱の「直下率」意識してみましょう。
アディ押忍
伝統的な944パネルドア
(中框上が9パネルガラス)※ドア上グリルはオリジナル冷房SA
チェッカーガラス仕様
時を重ねても変らない普遍的なデザイン
【 ハウジングアイズ 】では、飛騨高山にてパッシブな高断熱思想を用いて、恒久的な省エネ快適住宅を御提案しております。