環境共生計画 ハウジングアイズ 政治とか原発とかエネルギーとか



美しいデザインや正しい省エネ技術は 恒久性能の一部です 【旧レディオクラブ】
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10月19日 月曜ですので いつもの呟きピックアップ
10月12日から18日までの1週間分です。
インフルエンザ流行ってきたみたいです。気を付けマヨ。
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欧州EV優遇策、「日本除外」で仏独合意 ←まぁ対象は日本に限らずだけど、ゴールポスト移動しても 失敗するのがEUのお家芸だから。



1Day棟上げ。どの現場も上棟当日の夕方はこんな感じ、雨のリスクは最小限に。

棟上げ日の夕方



先進的窓リノベ2026事業は、2026年11月16日をもって、交付申請の予約の受付を終了します。

2026年11月17日以降は、交付申請の予約の提出を行うことはできません。



一棟貸ヴィラかな。去年は無かった。

ここ法定積雪2.6m地区なんだけど、落雪で外壁ベキベキ確定&建物間の除雪どーすんだ?こっち他人の土地だから飛ばせないし、バックホウの小さいバケットでガチガチ氷塊引っ張るしかないぞ。

無知な設計すぎて草も生えん。

積雪地の建築とは



↑

寒冷地、特に多雪地域には外部要因に対するノウハウがある。ローカルルールと言うより、細かい収まりとか設え、素材。 

都会のエライ先生が、自分の価値観で行う範疇では無く、最低でも地元のアドバイザーは必要。また、デザイン以前にコンセプト想定時より、重量からの構造や気候を意識する事はマスト。  

あと、設計者が間違いに気付くのが数年後に対して、工務店は 次の現場でリカバーできる。もしくはその場で訂正できる。  

その失敗と対策は会社としての財産となり蓄積され、皆に共有される事で正しい収まりが継承される。それが地場産業。  

工務店と言う小さな集団が意義を持つのは、その継承の繰り返しにある訳で、収まりすら分からない線とか 無責任な提案が主張するのは、建築では無く妄想。



本日のランチ、なんですかコレって言われた。

「みそかつ」が通じるのは東海三県だけかww

みそかつ定食



大工小屋にもコリャ 花が咲く(ちょうな ちょうな)


手斧



築20年屋根チェック。

屋根俯瞰 屋根俯瞰2



春から庭に張りっ放しだったテント仕舞おう。庭に屋根あると暮らし広がる。ガセボ建てた方が良いのかw

半外テント



HURD社ケースメント。築20年超えで窓の開閉が重くなったとの事、オペレーションギアの交換ですな。たしか倉庫に在庫があったはず。

TuderStyle



40万キロ超えゴロゴロあるんだけど、ランクル超えた?w

JPNタクシー




だんじりこそ当事者の自己責任。


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【 ハウジングアイズ 】では、飛騨高山にてパッシブな高断熱思想を用いて、恒久的な省エネ快適住宅を御提案しております。
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