金利のある社会になりました。
金利上昇で毎月のローン支払いが数千円増えたとしても、性能の低い家で高騰し続ける電気代を払い続けるより、住宅性能に投資してランニングコストを抑える方が合理的と言えるでしょう。
金利が上がる局面では、市場全体が「雑な家」を淘汰し始めます。
そして中古市場になったとき正しく性能を確保している物件なら、数十年後も「価値が落ちにくい資産」として選ばれるでしょう。
あなたは中古住宅に魅力を感じますか?
何が心配ですか?
ほら、そういう事です。
もちろんデザインや思想も大切な性能。
独り言でしたw
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アイコン、くっ てしてますがw
【 ハウジングアイズ 】では、飛騨高山にてパッシブな高断熱思想を用いて、恒久的な省エネ快適住宅を御提案しております。
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