家族で使えるホームデスク
天井までの扉を閉めると
お部屋になります^^
ちなみに壁にある違い棚はキャットウォーク。
にゃお^^
北側吹き抜けに面した壁に開口部を
大き目開口にしたので危険防止に手摺代わりの枠を設置
開口部に 建具とポリカーポネートを入れました。
下はFIX・上は引き違いで稼働します。
吹き抜けの窓も開閉できるので採光だけで無く 通風にも役立ちますよ^^
ちゃんと性能付きの 可愛い(≧▽≦)
飛騨季節料理"肴"さんにて お座敷のプチリモデル。
障子を加工してギャラリーに変更。
食器棚に鎮座してるより良いかもですね^^
ブロックを積んで バスルームの窓を隠すのです。
積んだブロックは漆喰でお化粧しまして
その裏に エコキュートが隠れているとは気づかないでしょ^^
アディ押忍
漆喰壁と樹脂製断熱玄関ドア
ドアを開くと室内側は「ホワイト」に。
現場塗装だから出来るインテリアコーディネート。
アディ押忍
ドア枠・ケーシング(額縁)を回さないで
アンティーク塗り壁で仕上げた 小粋なスパニッシュ。
天井も丸く洞窟っぽく
アディ押忍。
キッチンも十数年経ってくると、やはりモーター使用部から疲れてきます。
今回のクランケは こちらのレンジフード。
音が大きくなり、その他にも異音がするとの事。
あぁモーター軸がブレてますね・・って訳で調べてみるも、やはり交換部品無し(涙
ただ、レンジフードはここ数年で格段に進化しています。
最近のイチオシだと、こんな感じで「お掃除の手間」が激減するモノもあり、この辺は家事の時短に繋がるのでおススメ致します(クリック)
そんなこんなでレンジフードの交換となりました。
既存タイルとの兼ね合いを見て交換製品をチョイス。
あ、お気づきの貴女、さすがお目が高い。
キャビネットはUSのDewils製です。無垢ドアの質感は築後20年近く経過しても色あせる事はありません。むしろ重厚感が増した位。本物は良いですねぃ。
※輸入キッチンを組んでも、フードやレンジ等は国産品ですよ^^
そして交換完了。
いつも丁寧に使って頂き感謝ではございますが
新しいアイテム、アイズ共々 今度共どうぞ宜しくお願い致します^^
一階天井 下地造りの途中
↓ ここで大切なのが 壁のプラスターボード(仕上げ下地)が桁まで伸びて、防湿フィルムを止めているかどうか(黄色い矢印)と釘ピッチ。
何れも仕上がってからは見る事が出来ません。
ついでに言うと、天井下地と梁の間に黒いモノが見えますが、これは防振吊り具(赤い矢印)
天井高と梁下の寸法が少ない事もあり、上階の振動を天井に伝えない為に、素材を変えて天井を吊っています。
↓こんな感じな素材。梁が動いても直接振動を伝えません。
これも仕上がってからは見えなくなりますね。
天井の下地編でしたー^^
リビングから廊下を望むと
ドア枠越しに なにやら美しい模様がw
そうです。皆様憧れの輸入クロスです。
ただ 全面貼ろうかと思うとそれなりの出費が・・
そこでデコレーションモールで枠を作り その中に。
マットなドライウォールとも相性バッチリ(^^
やはり輸入クロスの発色は美しいですね。
え?
そうなんです。 さすか お目が高いw
クライアント様に御用意頂いたアメリカンスイッチです。
これも可愛いすね(^^
太いコラム(丸柱)が印象的なファザード
持ち出したポーチの天井ですか?
下地がこちら
天井もアールなのであーるw
アディ押忍
【 ハウジングアイズ 】では、飛騨高山にてパッシブな高断熱思想を用いて、恒久的な省エネ快適住宅を御提案しております。