築20年超えにて「普通の雨だと問題無いんだけど、最近の大雨だと、樋を越しちゃって」とのご相談にて、確かに線状降水帯なんて言葉も出来る位、最近のゲリラ豪雨は酷く(汗
雨樋を超えた雨水が洪水みたいになると言う事で、竪樋(縦に排水する樋)が処理能力超えてるかと、雨樋と竪樋を大型に交換する事にしました。
その辺は計算式があるので、考えられる最良の方法をご提案。
同時に「夢だったの♪」と雨水タンクの設置を^^
竪樋にアダプターを設置し(ゴミフィルターもありますね)
雨樋で集めた雨をグイーンと雨水タンクへ。
タンクが一杯になると、タンクに送らず、そのまま真っ直ぐ排水するシステムの様です。
それを2個つなげて230lの雨水タンクに。
これで罪悪感無く畑に水蒔けそうです。
こうなると雨も待ち遠しいですね(笑
そんなこんなで雨水タンク、これはこれでアリかなって。
近くに水路が無い畑なんかは「解体現場から引き揚げたバスタブ」を置いて、水溜めたりもしますけどね。
飛騨高山ハウジングアイズ・オカダでした。
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アイコン、くっ てしてますがw
【 ハウジングアイズ 】では、飛騨高山にてパッシブな高断熱思想を用いて、恒久的な省エネ快適住宅を御提案しております。
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