こちら桁上断熱前の壁充填断熱材の図
そこに「防火仕様」として室内側に被覆します。
↓ これ位高さあると楽なんですけどね
もちろん被覆。
なぜ壁に中途半端に断熱材入ってるの?ですが、その高さまでが断熱の層となる訳です。
棟札も祀らせて頂きました。
このピンク色の断熱材200mmの上に防風シートが付いたロックウールをプラス100mmします。
桁上の断熱材がRWとGWで300mm
そして水平構面である構造用合板の下にもGW120mm。
占めて420mmの天井断熱となります。
その断熱材も
丁寧に施工してありますね。
UA値は計算値、現場の施工精度が体感値となります。
アディ押忍
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アイコン、くっ てしてますがw
【 ハウジングアイズ 】では、飛騨高山にてパッシブな高断熱思想を用いて、恒久的な省エネ快適住宅を御提案しております。
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