ついに降りましたねぃ
とりま本日は月曜日なのでいつもの呟きピックアップ。
といいつつ先週ブッチしたので二週間分
11月30日~13日までの2週間分です。
しわす 師走 シワスー しわすーをー食べーるとー(謎
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飛騨の積雪予報 100~150センチってニュース見たんだけど、気のせいだよね。
キホン、設計は施工出来る範囲でって考えてるんだけど、自分が書いた図面やっぱ自分で責任持って創りたい。現場での変更って結構重視していたりして。
必死でGoToを悪者にしたい人達が多いみたいだけど、7月に始まったGoToが原因なら8月に感染爆発してなきゃオカシイんだよ、その頃落ち着いてたでしょ。最近だと気温下がった季節的要因が大きい訳で。ただ人が移動すればウィルスも移動するから、良いスケープゴートにはなる。
でもまぁ、そんな意味で警戒レベルに達した場所には行かないってのは正しい対処方法なのだろう。
実際、今は外国人の流入を止めて、それでも重傷者が増える様なら、年末の里帰りを無くさない事には数字変わらないかと。ただそれ以前に 季節的要因が支配しているんだろうけれども。
これさ英国だと、今でもマスクしない、手洗いしない、酒飲んで騒ぐ、外歩いた靴のまま家で生活する、なんて生活習慣なのだから移動で広がるのは当たり前。みんなマスクして、行く先々に消毒置いてある日本には当てはまらないかと→感染再拡大、旅行が原因 英、遺伝子解析で結論―新型コロナ
補正予算の閣議決定。目新しい所だと
・グリーン住宅ポイント制度
・既存住宅における断熱リフォーム・ZEH化支援事業
~の辺だけどグリーン化ポイントってのは、前回の住宅エコポイントみたいな感じか。こゆの出ると経済止まるから迅速に決定して予算化して貰わないと。
ナイキ、コカコーラ、パタゴニア、なるほど分かった→ウイグル人強制労働防止法案に「反対」 ナイキなどロビー活動
空間デザインは構造的根拠があって初めての遊び。
もちろん許容応力度以前に、建築基準法縛りの中でも無理なく空間に物語は出せる。そこが設計者の技量であり、終わり無き挑戦。
あ、建築基準法縛りなんて書いたけど、そこ 縛り以前に基本中の基本なんだけれどもw
空間デザインはバランス。
なぜ王毅外相が尖閣は中国の領土だと明言してる隣でニヘラニヘラしてるのか。そこに首相との会談反故を匂わせつつ、尖閣に領土問題は無い!と言い放つくらいせねば。そこまで出来たら、何かあっても日本国民は擁護するだろう。
学校とか教育の問題って、教育委員会の刷新で良い方向に進むのでは。教員や子供を守れない謎団体の意味。公務員なのに国歌歌わないとか以前の問題として。
再エネ関係者って(自称含む)実務の方と 机上の方の質が全く違う印象。後者は自己保身とブランドだけって感じ
世界的な人権問題だろ→インドの水が干上がるのに…中国、今度は三峡ダムの3倍の水力発電所作る
耐震等級3:鉄筋量も壁量もえらく少なく済んだなぁと見直したら積雪量0.5m以下での算出だった・・積雪1.5m乗せての再計算で涙ちょちょ切れる月曜日。おはよう日本。
雪1.4mまでは耐震等級3を基準としています。ちなみに1.5m乗せて耐震等級2の躯体だと、1m積雪ならラクショーで等級3取れます。雪重い。
弊社では基礎断熱であっても、柱~床部分は気密テープで気流を止めます。
画像は外周部。外部の面材貼る前にシッカリと(白いテープ)
柱が黒いのはご愛敬・・違う違う、液状木炭を塗布してあるからです。
内周部ももちろん。↓ この画像は2階。
床断熱の場合は必至ですが、基礎断熱の場合も管理出来ない気流は作らない事がポイント。
ここでも何度も書いてるので見慣れてますか(笑
グイーンとした下地
これが こうなって
こうなる
いゃ照明くらい点けろよと(汗
ちなみに グイーンとした反対側もグイーンと。
チェッカーガラスの向こうはリビング。
歩きやすそうでしょ ←そうなのか(笑
弊社では今年2月より 社内でのタオルやハンカチは禁止しまして、ペーパータオルを採用しています。
なのでシンク前に ちょこっと細工しまして(いゃキレイにしてから撮れよ)
手洗いしたら何か触る前にペーパー取れる様しています。
まるで建築屋(笑
2階ホール 子供室に挟まれた収納扉
バイフォールド(折戸)に見せかけて両開き
無垢の扉に無垢の壁 (*^▽^*
季節の布団って違いますよね。
ご家族の布団置き場(押入)としてお使いください。
本日メンテに入らせて頂いたクライアント様邸
そっかぁクリスマスだもんなぁ。
ん?何か置いてある
かっ・・かわえぇ^^
5歳になられたそうで^^
たしか、おうち出来て1年目過ぎた頃 生まれたんだったかな。
おぢちゃん何故か嬉しいw
仕上がってからは見る事が出来ない建築途中。
例えばこんな一コマでも何点か大切なポイントがあります。
断熱材は綺麗に入っているか?は当たり前として。
■黄色:防湿シートは欠損無く桁まで伸びているか
気密テープや乾燥木材で止まっているか※注1
■赤色:窓の性能は正しいか
最近では窓性能がシールに記載されています※注2
■青色:コンセントやスイッチの防湿は的確か※注3
■紫色:防湿は窓周りを連続しているか
窓周りに発泡ウレタン等の処理はあるか
窓周りを拡大するとこんな感じ
防湿シートが窓周りの発砲ウレタンや窓と連続している事(矢印)
画像は気密テープで連続している事が目視出来ますね。
完成してからは見る事が出来ない快適への担保。
完成してからは見る事が出来ない快適への担保。
大切な事なので2度言いましたよ(笑
アディ押忍
※注1.管理出来ない気流を止めろ
http://eyescode.bijual.com/Date/20151125/
※注2.窓の性能
https://housingeyes.bijual.com/Date/20201018/
※注3.コンセントボックスは室内側に
50インチ用に造ったTV台
建具付ける前に来たのは 60インチ
でかっ(爆
ウッドデッキの屋根下には、暗渠パイプ通して砕石(砂利)で仕上げておくと水捌け良くって、雨水の跳ね返りなんかも防げますよ。
断面はこんな感じ。
水捌け悪い感じの土地なんかは、家の周りグルっと回すと、家の周りいつもカラっと^^
http://eyescode.bijual.com/Date/20160902/
【以前のブログ:暗渠工事】
アディ押忍
【 ハウジングアイズ 】では、飛騨高山にてパッシブな高断熱思想を用いて、恒久的な省エネ快適住宅を御提案しております。