本日は月曜日なので 一週間のツブヤキピックアップ。
4月5日から10日までの1週間分です。
桜咲いてきましたね^^
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東京都の「新築住宅に太陽光パネル義務化プラン」義務化ってアンタ、穴の開いたバケツへの対処として、入れる水を増やすんぢゃ無くて、まず穴埋める所からやれと。あとパネルのフットプリント、ウイグルや強制労働で作られていない事等々の縛りは絶対必要。
ゴロフキン村田戦、最後まで両者とも紳士で感動した。
春空の下コンパクトなおうち足場取れた。東面 ひさびに立平GL鋼鈑でシャープな感じ。Ua0.23
最近、身の回りの物よく壊れるなぁと思えば、昨夜は車のリアハッチが締まらなくなり・・唐突に電動ユニットがお逝きになった様で(汗)ミラーライトは消えんわ、不用心だわ、ホント迷惑だわ、だわわ だわわ だわわぁ 広いサトウキビ畑わぁ(違)
壊れついでに、うちの耕運機が動かなくなったって事で、昨日キャブレター洗って事無きを得たんだけど、さっきリコイルスターターのロープ切れたとライン有り。もー知らんがな。
窓とは四季を切り取る仕掛け。
10年選手の営業マンでも、自社仕様しか知らない人は多い。イコール自社isNo'1で他社はゴミであり、会社の方向性のみ正義。せめて競合相手や、技術トレンドくらい勉強すべきだと思うんだけど、今のロシア国民にそんな縮図を見た。
再エネを否定している訳では無い。そこ一番意識高い系だからと進次郎的薄い意図が見え見えで頭悪すぎるってだけ。ベストミックスとかサンクコストとか知ってるか?健康の為なら死ねると同義。
積雪2m乗せて耐震等級2クリア。ふぅ・・でも偏心満足させる為、引き戸一枚厚壁仕様に変更と・・雪降らない地域で等級3クリア出来ないなんて、単なる怠慢か平面計画がマンガ過ぎるだけぞ。
しかし施行令第86条の積雪量、町単位で見直してくれないかな。温熱3地域は甘んじるとして、積雪2mなんてまず積もらない町まで一括りとか、山の上ならイザ知らず、隣町は1.4m計算だけど積雪量変わらないのよねw
そう言えば、昨日暖かかったので、今朝は一気にモクレンが芽吹いてた&咲き始めた。
コンクリート価格まだ上がる → 日本の石炭ですが、ロシアへの依存度は10%程度です。しかし、セメント業界に限定すると50%以上に達し、住友大阪セメントは80%、太平洋セメントは60%をロシア依存です。
きゃぁぁぁぁぁあぁぁぁ
だってよ岸田 → 円、ルーブルに次ぐ弱さ 1~3月の主要25通貨で: 日本経済新聞
キャッシュレス決済出来ないと買い物難民(意識しないと財布持ち歩かないので)
本日は桁上断熱にて押えるべきポイントを少し^^
ご存知「桁上断熱」とは桁の上に断熱する事(語彙力・・
http://eyescode.bijual.com/Date/20170411/ 【以前のヒトコト】
桁上断熱の利点としては断熱欠損を最小限に抑えつつ
水平構面も同時に取れると言う点が上げられます。
では気密と断熱の兼ね合いはどうか?そこは適材適所が正解かと。
作業風景を見てみましょう。
まず建て方時 水平構面を作成する前に
「軟質PVC発泡シール」を合板の継ぎ目部分に先張りします。
こんな感じ
ここに合板で水平構面を作るわけですが
このシールが面材気密の精度を上げてくれます。
単純に考えて 例えば瓶にフタをする場合
フタと瓶の間に密着するシールがあった方が水密は高くなりますよね。
そんなイメージでOKです。
そして面材にて水平構面を作った後 防湿シートの施工です。
束回りはもちろん
妻壁や軒先部分も気密テープ処理。
このシートが防湿層になり この上に断熱材を施工します。
施工後も簡単にチェック出来るので インスペクションも完璧でしょう。
そんなこんなの桁上断熱の収まり。
こーゆー投稿ってお客様より同業者にウケるんですけどねww
出来るだけ「手間」を減らしつつ精度を上げる。とっても大切な事かと。
断熱・気密・防湿にて適材適所のお話でした。
ちなみに最上階の断熱には この他「屋根断熱」と「天井断熱」がありますが、このブログのカテゴリ「断熱」とか「事件は現場で」の辺辿れば、そこらじゅうにありまんがな(何故まんがなw)
悲しきドーマー・・。
住宅の外壁シェアNo’1である「窯業サイディング」ですが
メンテ怠ると どうしてもこんな感じに(涙
ここまで来ると補修では数年で同じ事に(号泣
なので張替えをおススメします・・。
下地までは逝ってなくて 胸を撫でおろしました。
で
張り替えて化粧して塗装して仕上がり
美しいドーマーの再生です。
転ばぬ先の杖 あれ?オカシイかな?と思ったら迷わず御一報ください。
アディ押忍。
本日は月曜日なので 一週間のツブヤキピックアップ。
3月28日から4月3日までの1週間分です。
4月・・しがつ・・シガツ・・よん・・
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エアコン一台で冷暖房!が目的化するの違うな。それあくまで結果であり、能力設定も無いのにセールストークにするから可笑しな事になる。
まっ!?
そう言えば廃盤が決まったシーマ、当時高級車として騒がれたんだけど、確か400万円代だったかと。給料ベース上がって無いのに、物価は上がってる事よく分かるね。
「4月1日」本日より断熱最高等級は5になります。最高等級であれば大きな吹き抜けはもちろん「もはや窓しかないですねー」くらい開放的な間取りでも快適で健康で経済的です。すなわち技術の違いと言えるでしょう。
さて汚れは他国に押し付けて、優等生いートコ取りだったドイツは石炭とか原発どーするのかな。
風水師って人に指南された方のプラン校正した事あるけど、言う通りにしてたらトイレが無くなってww結局ここが良いですねって、家の真ん中にある吹き抜けの下に来た。当然却下したけど、自称って怖いね。ちなみに中国風水に「鬼門」と言う考えはありません。
ちなみに家の欠けとか張りと言う概念は「風水」では無く、国産の「家相」です。
「あの土地もう少し安ければ考えても良いかなと」
「あの土地?」
「以前、紹介して貰った〇〇町の」
「あ、あそこ去年売れてますよ」
「え?」
「はぃ、3ヶ月以上前」
「え?」
「え?」
いつまでもあると思うな親と売地
お雛様と お殿様みっけ^^
↓私も20年以上この切り口で 断熱の必要性を訴えてきたけど
https://onl.bz/Pnn2Fxh 【ASAHI】
【建築物の省エネ法改正案、見送りの公算大 「脱炭素」に逆行の懸念も】
もう断熱は「脱炭素」とか「SDGs」とか意識高い系で語らず
「健康に」「快適に」「経済的に」暮らせる為の自己防衛
って視点の方が良いかなって ここ数年思ってます。
建物の断熱に対する ポジティブなエビデンスも多く存在して来た今
断熱等級4(最高等級)なんて 平成11年に出来た努力目標を目指す必要は なかろうもん。
以上 朝イチ見た記事へのヒトコトでした。
これなんだ?
椅子?違いますよw
庇を支える腕木と出桁なんですね。
柱立てたくない時なんかに使いますが
この屋根 壁から1500mm出してます^^
図の様に横架材と横架材が交差した部分は
外側からボルトを貫通し 金物で固定する訳です。
これ
で、そんな金物ですが、外部との熱橋になる訳で。
なので プシュ
適材適所です。
面材張ると見えなくなるんですけどね。
お約束。
本日は月曜日なので 一週間のツブヤキピックアップ。
3月21日から27日までの1週間分です。
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まぁ普通に家族が住む家に、隣のオッサンが勝手に入ってきて占拠しよーとしたら、手に出来る武器全部使っても排除するわな。そこに逃げると言う選択は無いし、民事不介入で警察が動かないなら尚更。別に隣のオッサンの家が欲しい訳ぢゃ無い。
家帰ったら嫁がテンション高く、何かと思えば今日、飛騨市にフミヤ来てたらしくライブに行ってきて喜んでた。あ、今日だったか。やっぱ生は良いよね、普通にライブで騒げる日常早く来い(^^
現場の常備薬
10月1日 断熱等級6・7がスタート 。官報に告示されました。
脱炭素やSDGsを掲げつつ、石油元売り会社に補助金を出す。矛盾してるだろ?どっちか間違いでしたって認めろよ。国の根幹は安全保障と経済。そして進次郎は泣いて土下座しろ。
反対派が感情的になるのは判るけど、これ大樹の周り全部アスファルトに囲まれてて「土中環境」は結構ヤバい状態だと思う。アスファルト捲って再生するならまだしも、このまま置いといても台風なんかかでポッキリ折れて事故になるよ。土の中の多様性大切。
https://twitter.com/Toyokeizai/status/1506753290931163136
西日遮蔽の木製格子戸を建てる枠と 1200角のドレーキップ。
なぜそー来るトリプルシャノン・・。
脱炭素と言う圧力が火力への投資を阻害した結果、復旧には時間がかかると言う自己責任。これ恒久的な問題だよ。
定価変えないで頑張りますって言ってたマテリアル、発注したらオーダー金額10%以上上がってた・・確かに定価は変わってないんだけどNETステルスで上げるとか、よく通達も無く そんなトリッキーな事出来るな(汗
首都圏いっそ3時間くらい大規模停電して、この国のポエムなエネルギー計画の脆弱さに気付くと良いと思うよ。ただまぢで死人出るから、病院とか老人施設には何とか融通して貰って・・無理かそんなピンポイント。
節電 暖房20℃設定とか普通に寒いやん。とりま原発反対の人は暖房禁止な。
夏の窓辺。西日遮蔽には輻射熱も含め、ヴァレーマよりゴーヤさんの方が効くと思うんだけど、いかんせん5月~7月は全く役に立たないのよねぃ(汗
落雪式の屋根(雪止め無し)が掛かっている土蔵。
今年の雪は落ちなくて怖かったとの事で
落雪する様に再塗装のご依頼を受けました。
屋根確認すると 雪割(棟で尖ってる部分)はフッ素で
屋根面はどー見てもカラーステンレス・・。
ステンレスには再塗装出来ません(汗
てか 再塗装しなくて良い様に倍近いお金払う訳なのでw
さて、どーしたもんかw
【 ハウジングアイズ 】では、飛騨高山にてパッシブな高断熱思想を用いて、恒久的な省エネ快適住宅を御提案しております。