美しいデザインや正しい省エネ技術は 恒久性能の一部です 【旧レディオクラブ】
[1058]  [1057]  [1056]  [1055]  [1054]  [1053]  [1052]  [1051]  [1050]  [1049]  [1048

1階床部分の断熱気密施工始め。

ん?床合板より下から防湿シート上がってますね。

 

 

 

通常は床合板施工してからの気密工事となりますが

こちら独立した水平面を作って 床そのものを持ち上げているんですね。

 

 

 

なので基礎部分から防湿シートは登ってきています。

固定は気密テープ&乾燥木材で必要十分。

 

床下はこんな感じ。

 

 

 

こちらは基礎内断熱を採用。

 

もちろん

 

 

 

内周部の壁部分は先張り気密で

管理できない気流は作らない事が基本。

 

断熱と気密はセットですぞ。

 

アディ押忍。


カレンダー
03 2025/04 05
S M T W T F S
2 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30
プロフィール
HN:
Eye's@オカダ
性別:
非公開
自己紹介:
アイコン、くっ てしてますがw

【 ハウジングアイズ 】では、飛騨高山にてパッシブな高断熱思想を用いて、恒久的な省エネ快適住宅を御提案しております。
ふぉろーみぃ
@cool_toy からのツイート
ブログ内検索
以前の環境共生計画
2009年8月~2020年4月までの一言
その前の環境共生計画
2007年~2009年の一言