本日は月曜日ですので いつものツブヤキピックアップ。
2月24日から3月2日までの1週間分です。
ええ 3月になりましたよ・・。
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岩手にも雨降ってるかな。山火事消えて欲しい。
今季最後だろう仕上げ除雪してたら、除雪機のドライブシャフトが折れて絶望した夢を見た、、、あぁ夢で良かった。目覚め悪いw
急激にゼレンスキーが悪人になって、世界経済情勢が透けてみえた感がキツイんだが。
現役教師「昔ゆとり教育って愚策が行われた事があって、あの子たちは教育の機会を奪われた悲しい被害者なんだ」
同席者「すいません、私そのゆとり世代です・・」
現役教師「え?」
同席者「え?」
と言う、身も凍る現場に居た事あります。
「だって子どもが増えても、投票ができるようになるのは18年後だからねえ。その時、私たちは政治家をやっていないでしょう」←こども家庭庁の答え合わせ。
「なぜ日本の政治家は少子化対策に無関心なのか?」 石破さんの“正直過ぎる回答”にもはや感動
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つか、バンス何しに出てきたんだ。
地元材のカラマツにウッドロング漬けたんだけど、杉と違って色変わんないのよね。
首が座ってない赤ちゃん抱かせて貰ったの。怖いのはもちろんで異常に疲れたけど、その数倍以上癒された。赤ちゃん最強。
カーテンは同じ様な生地でも縫製で仕上がりが異なる。
ドレープは特にラインや広がりに差が出て、量販店のモノはすぐ分かる。
家は固く強く作りなさい。その上での免震装置です。
バラバラな構造計画はスタートラインすら立って無い話なので、まずは過負荷無い構造計画をベースにしなさい。
キッチンどうの収納どうの以前の話です。
洋服買う時、デザインは当たり前にしても縫製確認するでしょ。同じ事です。
構造なんて分からない?判断基準くらい簡単にレクチャーするから、連絡してきなさい。
気楽な老後は、動けるうちに作れるんだから。
公立高校無償化は分かる。私立の方が上限高いのは分からん。百歩譲って同額だろ。
↓R値=6.8との事。ネオマ換算で136mm、うん 良さそう。
地面からの底冷え知らず!超軽量ULエアマットがコスパ最強で使い倒せる
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↑定価:14,800円
ネオマだと 3×6の100mmと35mmあわせて定価19,620円だから、エアマットの方がコスパ良いな(3×6をキャンプ場に持ってくんかいw)
ウソみたいだろ。雪に見えて半分 氷なんだぜ。
断熱等級7の家に新しい家族としてワンちゃんが入居したらしいんだけど、散歩行く為に玄関まで来て、ドア開けると寒い事に気付いてリビングに戻るらしく。違う違うそうじゃない(笑)
背の高い寝室に雪見窓
「高い」と「低い」「明るい」と「暗い」を作る事で
空間にメリハリが生まれます。
その窓は何のため?って意味を持たせると
ただ大きいだけの窓は必要無くなりますよ。
見たい風景と見たくない風景を分ける事も大切。
こちら雪模様でガラスカラーの「差」が良くわかる画像。
こちら「トリプルガラス」にて南側は日射取得用に透明無色のガラスで
東側は日射遮蔽用のブロンズガラス。
ちなみにAPWだと ガラスカラーはこの3タイプ
色によって微妙に性能が異なります。
単純に言うと色が付いていた方が日射遮蔽率が上がる訳で。
なので南側でもわざと色付きにする事もありますが
基本は 南以外は日射遮蔽ガラスが基本。
で 最初の画像
なぜブロンズガラスなのに青色に見えるかと言えば
ブロンズカラーは赤黄色を反射して
青系の色を室内に入れるからなんですね。
なので 外から見るとこんな感じに反射して
室内はほぼ見えなくなります。
最初の画像は外が白いのでハッキリと差が分かりますが
知ってて見ると 違いが・・
外が暗くてもなんとなくわかるでしょ。
ちなみに上画像は防湿+ボード施工前の画像です。
天井でうねってるのは全熱交換の換気ダクトっす。
ガラスカラーでも窓性能や明るさ変わるよってお話でした。
アディ押忍。
本日は祝日ですが月曜日ですので いつものツブヤキピックアップ。
2月17日から23日までの1週間分です。
明日から暖かくなるそうで(ホントかっw)
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唐突に重量鉄骨から高性能木造に舵切ったネオマ推しのハウスメーカー、この庇って木製なんだろうか(気になって夜しか寝れない)
↑どーも木製らしい・・しかもパーゴラ・・攻めるトコ間違えてるような
祝日に国旗を玄関に掲げるって、暮らしが穏やかなのかも知れない。それが連なる街並みもなんか良い。
大空間はトラスの方が地元材で安く材料揃えられるんだけど、加工費もろもろ含めると大断面EW使った方が安くつく。うーん。
某和歌山県にて新築ラフ頼まれたんだけど、積雪無いって、こんなに楽なんだって意味なく感動してるw
雪深い新雪の上歩くのに長靴よりスノーシューが楽なのは、それだけ地反力を受けてるから。でも、ベタ基礎だから強いんです!の根拠には全くならないww それ柱(足)一本の荷重面積を増やしただけで、フーチング基礎の考え方だから。
U=1.6W/㎡Kくらいの玄関ドアだと、冷気体感出来るなぁ。
お昼寝しよーと思えば 視線が気になる・・。
YKKのカレンダー2月
自分が可愛いの絶対分かってるw あざとかわいすぎww
面白いアイデアが紹介されていました。
落雪屋根も棟で雪がつながってしまうと
気温が上がったり 自重が大きくなるまで全く落雪しません。
仮に雪が切れたとしても こんな感じで残る事も。
実はこの落雪屋根の雪下ろしが非常に怖く(汗
いつ落ちるか分からないのでヒヤヒヤモノです。
そんな落雪屋根事情の中 面白いアイデアが。
https://x.gd/Xp3Pm (TUFテレビユー福島)
棟にパイプを通して電熱線で暖める事により
棟の雪を切り落雪しやすくするとの事。
こりゃ良いアイデアだ。
飛騨地域の北部で 屋根の上にこんなトンガリ帽子を
見た事あるかと思いますが これ「雪切」と言って
棟の雪が切れやすくする細工なんですね。
このトンガリに電熱線入れて 雪が切れやすくした事ありますが
同じような事考える人もいるもんです(笑
ちなみにURL先は「メイドイン会津」のアイデアらしいですが
雪切に電熱線を入れるのは「メイドインアイズ」にて(何故張り合うw)
雪国って大変すよねw
そう言えば その雪切屋根のメンテしてた画像見つけまして
バラがキレイだ^^
春よー来い はぁーやく来いw
今年の雪は高山市より飛騨市(特に日本海側)の方が多いですね。
もぅ除雪ヤダ雪下ろしヤダ・・w
そんな雪の重さ 防災科研の「雪おろシグナル」を使うと
積雪の高さだけではわからない積雪荷重を知ることができるため
家屋等の建造物の倒壊を防ぐ雪下ろしの判断に役立ちそう。
こちら「雪下ろシグナル」岐阜県近辺
https://seppyo.bosai.go.jp/snow-weight-gifu/
これで見るとやはり旧高山市近辺は雪少ないですね。
こちら雪おろしを全く行っていない場合を表示しています。
「雪の重さ」と「危険度」を色分けされています。
そこからリンクされている積雪荷重計算サイト
https://yukibousai.bosai.go.jp/sk/sp/snowpack/yaneyuki_gifu/
こちらは前回 雪下ろしをした日にちを入力すると
あなたの家の屋根にあるリアルタイムの「雪の重さ」を知る事が可能。
ふむふむ。
試しに河合町角川は・・
一度も雪下ろししていないと707Kg!
こりゃ確かに家壊れますわ(汗
参考までに高山市桐生町
65Kg・・やっぱ旧高山市内は今年雪少ないですね。
そんなこんなで雪下ろシグナル。
自宅はもちろん ご実家が心配な方もこちらで確認すると
おおよその雪の重さが確認できますよ。
ご活用ください。
しかし・・最強最長寒波か・・もぅ雪いらんぞw
水道メーターのチェック用通路作成オファー
まぁヨシとしませう。
てか市役所さん どうしても必要なん?(笑
廃棄太陽光パネルのカバーガラスを
グラスウールの原料とする取り組みを開発したとの事。
比較的 ガラスは再利用が容易なので
問題無いかと思ってたんだけど
なるほどグラスウールへの変換ですか。
うちでもお馴染みピンクの断熱材
パラマウント硝子の製品に生まれ変わると。
良いのでは。
【 ハウジングアイズ 】では、飛騨高山にてパッシブな高断熱思想を用いて、恒久的な省エネ快適住宅を御提案しております。